ドライバー
大竹亮摩

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断られたらどうやって食らいつこうかと思ったぐらい、この会社で働きたかった

友達の知り合いが元々Gラインで働いていて、「ちょうど半年前からGラインというところで働いているんだけど、うちで働いてみない?」と誘われ、実際に面接を受けてみました。
そこで、「若い人たちに成長してもらいたい」など社長から会社のビジョンの話を聞き、どうしてもこの会社で働きたいと思い、入社しました。今までドライバーをしていて、会社が 将来どうありたいかなど聞いたことがありませんでしたから。若い人が多いと聞いていたので、入社させてもらえるかという不安がありましたが、断られたらどうやって食らいつこうかと思うぐらい、迷いとか躊躇など一切なく、この会社で働きたいと思っていたので、入社が決まった時は嬉しかったです。

若い人からたくさん刺激を受け、まだまだ負けないぞとやる気がアップ

実際に入社してみて思ったことは、横のつながりがすごく強く、チーム一丸となってやっていく姿勢がいい。
だから、ドライバー同士はとても仲がいいんですよ。若い人に僕が経験したことを教えることもありますが、逆に若い人から教えてもらうこともある。45歳という年齢ですが、まだまだ勉強することばかり。若い人から刺激を受けつつも、「まだまだ負けないぞ」と気合が入ります。それに、いい意味で社長との距離が近い。社長にはっきりとした目指すべき場所があって、僕ら従業員はチーム一丸となって、社長が目指す方向に向かっていく。
社長は、ものすごく僕たちの意見も聞いてくれるので、ありがたいです。

雇用体制がしっかりしているので、家族との時間もちゃんと取れる

運送業界に対して、この業界を知らない人たちがどういうイメージを持っているか分かりませんが、思っている以上にちゃんとしている。
雇用体制がしっかりとしています。自分次第で人間的にも成長させてくれる場所だと、特にこの会社に入って思いました。ただ、とりあえず荷物を運べばいいというものではなく、安全面、荷物の積み方・荷物の運び方とか、荷降ろしにしても、日々きちんと考えてやっていかなければなりません。運送業は誰でも気軽にできるという甘い考えでは、やっていけません。この会社に入って本当に良かったと思うことは、自分が成長できることもですが、家族との時間が持てること。前は家族と夜ご飯を一緒に食べる時間がなかったけれど、今は食べる時間が持てる。
子供がソフトボールをはじめたので、練習見に行ったり試合を見に行ったりする時間もあります。仕事も家族との時間も同じぐらい楽しいです。